メラノーマは甘くはなかった☘️エルサ笑顔に
メラノーマの指の癌になって、約11カ月
ぐらい経ちます。皮膚科に行ったのが、去年の
6月の半ばでした。痛い指に、注射を3本、
液体の入った注射を、ゆっくりと刺していきます。
誰もが暴れたり、悲鳴をあげると聞いていたので
正直、逃げたかったです。
私は、悲鳴もあげず、泣きもしませんでした。
友達が、悲鳴をあげければ伝説になるのでは?
その単純な言葉に誘導されて、痛くても我慢
したら医師が、悲鳴をあげてもいいよ。って言い
凄いね。都市伝説だと言われました。
帰宅するとみんなはドッグランに行きたがり
出発。エルサは、私に笑顔で近寄り
頑張ってと言ってくれてるようでした☘️
